6/5(Wed)~6/7(Fri)までマツオインターナショナル東京本社1Fにて開催の2019年秋冬コレクションのバイヤー向けプレゼンテーションへ。
デザイン性の高いものをお客さまに届けるというアイデンティティーを持つマツオインターナショナルが、これまでの客層よりも若い、30代後半~40代の女性をメインターゲットとし、自分なりの価値観や感性を大切にする、ファッションが好きな女性に向けて、新しいセレクトショップを提案。
30代後半の女性がリアルに着たいテイストとスタイリング、シーン別に、『Casual×Traditional』、『Stylish×Mode』、『Japanese Mode』の3つのゾーンにカテゴライズして構成された会場。国内オリジナルブランド「Lucruca(ルクルカ)」、「Dw2R(ディ・ダヴル・トゥアール)」に、イタリアのインポートブランド「ALYSI(アリジ)」とセレクトブランドをミックスしたスタイリングは、これまでとは違う見せ方でとても新鮮でした。

「JVAM(ジェイブイエーエム)」のシューズや、「e.m.a.Japan(エマジャパン)」のバイカラーのバッグなどデザイン性の高い雑貨も印象的でした。今後のショップ展開に注目が集まります。

(2019,06,07)

photo&text:Noriko Haga

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